法人税 納税地

消費税ガイド
HOME  法人税用語 

法人税納税地

 法人税用語◇知って得するネットでは、法人の経理担当者から税理士・会計事務に関わる方々に、また、税理士を目指している方々に、法人税についての基本的な用語を集めた法人税ガイドです。ぜひ、当サイトで、法人税についての知識を得ていただければと思います。
スポンサードリンク
法人税用語集

用語 納税地
意味 納税地とは、申告、申請、請求、届出、納付等の諸手続に関し、国との間の法律関係の結びつきを決定する場所をいう。 【1】内国法人→本店又は主たる事務所の所在地。 【2】外国法人 @国内に支店等の恒久的施設を有する外国法人→その支店等の所在地。 A @に該当しない外国法人で、国内にある不動産の貸付け等による対価を受けるもの→その資産の所在地。 Bその他の外国法人→イ、上記@Aの該当法人であった場合には、その時の納税地。 ロ、外国法人が申告等をするに当たって選択した場所。 ハ、上記以外の場合は、麹町税務署管轄区域内の場所。


スポンサードリンク


トップ
/ 原則課税 / 簡易課税 / 申告書 / 届出書 / 還付申告 / 総額表示 /
/  用語集 (ア行 カ行 サ行 タ行 ナ行 ハ行 マ行 ヤ行 ラ行) /

/ 法人税1 法人税2 / 所得税 / 勘定科目1 勘定科目2 勘定科目3 /
Copyright(C) 消費税◇知って得するネット All Rights Reserved